作品傾向
表記の仕方
いずれかが恋愛・性愛感情を相手に抱いている場合はカップリング表記、いずれも恋愛・性愛感情を抱いていない場合はコンビ表記になります。
狛日の解釈
狛枝が日向に対して恋愛・性愛を含む感情を抱いているという捏造(解釈)をしています。
対して、日向は狛枝に対して恋愛・性愛感情を抱いていない(が、愛情などの情は少なからずある)という解釈で描くことが多いです。
狛枝の日向への感情は性愛・恋愛感情よりも友愛感情といった感情が多くを占めていると思っているので、性愛・恋愛感情に伴う表現はかなり少ないです。
狛+日の解釈
狛枝が日向に対して恋愛・性愛感情を抱いていない前提で描く場合は「狛+日」表記しています。
獣化系作品の解釈
獣化のときは性癖で描いているので解釈を放棄しています。普段の作品を好まれる方はご注意ください。
苦手な表現
解釈重視で、解釈重視の結果左右固定です。
以下の表現は苦手なので、避けたり、反応しない場合があります。
自身の恋愛指向(デミロマンティック)や個人的な好み(知性萌え・ギャル好き)が主因であり、非常に個人的なもので、正しさを示したいわけでは全くありません
また、個人的には作品や趣向が苦手だからと言って人格が苦手だと思っておらず、作品と人格は別として完全に分けています。
なので以下の表現が好きな方や表現する方とは仲良くなれない/話せないと言うことでは全くないです。
- 日向が狛枝に対して二次創作上の拵え(理由づけ)がないままに恋愛・性愛感情を抱いている
- 逆CP・リバ:日向の狛枝に対する恋愛・性愛感情を伴いがちな表現なので、避けています
- 狛枝が好意の照れ隠し・素直になれないことを理由に日向に暴言や嫌味を言う
- 日向が狛枝に暴力を振るう
- 「受け」と「女性性」の近似表現・比喩表現(性自認の否定や、性自認の否定を受諾させる行為)
- 女装:攻め受け関わらずこのような表現を伴いがちなので、避けています。
- 受けのみ女体化:キャラクターの性質よりも受けの女性性を強調する表現が多いので避けています。
- 狛枝が日向の胸部に執着するギャグ描写:女性性であることを強調することが伴いがちであるため、避けています
- 過度な女体要素の強調(逸脱した豊胸描写)
- ギャル化
- カム日(カムクラが日向に対して特別な好意を抱いている、日向だけには関心がある表現)
- 現在・過去問わず、和解描写のない、いじめ加害者×いじめ被害者のカップリング
- ホラー、とくにジャンプスケア
- 過激な表現ほど面白いという思考や過度な類型化(この原作の描写は実質セックス!とか)