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2024年4月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
お友達のお誕生日会延長線で、都内で私が食べたいものを買い集めて家に突撃しました。
①新橋 刷毛じょうゆ 海苔弁山登り(のり弁)
のりが二層になっているのり弁!焼き鮭とあげちくわの入った「海」をいただきました。温めていなかったことに書いている今気づいたぐらい、そのままでも美味しいのり弁でした。小さめかな?と思ったけど、案外がっつり美味しく醤油が効いていて、こってり目で最高でした。
https://noriben-yamanobori.co.jp/
②永田町 HOCUS POCUS(ドーナツ)
味のバラエティも豊富なのですが、ひとつひとつの生地がとても美味しくて、ケーキを食べているような美味しさのドーナツでした!
https://hocuspocus.jp/
③新宿 ナワ・ブゥ・ブール
伊勢丹の地下一階に行くたび、行列を眺めていたお店!ついに並んでみました。レモンケーキと紅茶のフィナンシェとガレット・ブルトンヌ!フィナンシェは時間が経ってもサクサクした外側を保ち、中はしっとりしていてすごく美味しかったです。ガレット・ブルトンヌもレモンケーキもすごく美味しかった。自宅用にカヌレとサブレとフィナンシェ(通常)を買って帰ったので、あとから食べるのが楽しみです。並んでいる店は間違いない!
①新橋 刷毛じょうゆ 海苔弁山登り(のり弁)
のりが二層になっているのり弁!焼き鮭とあげちくわの入った「海」をいただきました。温めていなかったことに書いている今気づいたぐらい、そのままでも美味しいのり弁でした。小さめかな?と思ったけど、案外がっつり美味しく醤油が効いていて、こってり目で最高でした。
https://noriben-yamanobori.co.jp/
②永田町 HOCUS POCUS(ドーナツ)
味のバラエティも豊富なのですが、ひとつひとつの生地がとても美味しくて、ケーキを食べているような美味しさのドーナツでした!
https://hocuspocus.jp/
③新宿 ナワ・ブゥ・ブール
伊勢丹の地下一階に行くたび、行列を眺めていたお店!ついに並んでみました。レモンケーキと紅茶のフィナンシェとガレット・ブルトンヌ!フィナンシェは時間が経ってもサクサクした外側を保ち、中はしっとりしていてすごく美味しかったです。ガレット・ブルトンヌもレモンケーキもすごく美味しかった。自宅用にカヌレとサブレとフィナンシェ(通常)を買って帰ったので、あとから食べるのが楽しみです。並んでいる店は間違いない!
4/28、欲しかったブランド(AKIRANAKA)の欲しかった靴を購入できて、丸の内散歩も楽しくて、マジックバーでのテーブルマジックが面白くて、友達のバースデーをばっちり喜ばせられて、卯月コウの配信(卯月軍団マリオカート杯クイズ大会)もめちゃくちゃ面白くて、最高の日だった!
手の中の会話がいつのまにか移動していたら、手の中のトランプの山が消えていたり、マジックらしいマジックをたくさん見られてすごく楽しかったからまた行きたい〜!!
友達と私のサインを書いたカードの裏面がいつのまにかバースデーカードになってたマジックにめちゃくちゃ驚いた!!!!
前に違うマジックバーに行った時、サインを書いたカードが未開封のペットボトル(水)の中に移動するという謎すぎるマジックが思い出に残っていたのだけど、今日も今日で楽しかったな〜!!またステージマジックも見たくなった!
手の中の会話がいつのまにか移動していたら、手の中のトランプの山が消えていたり、マジックらしいマジックをたくさん見られてすごく楽しかったからまた行きたい〜!!
友達と私のサインを書いたカードの裏面がいつのまにかバースデーカードになってたマジックにめちゃくちゃ驚いた!!!!
前に違うマジックバーに行った時、サインを書いたカードが未開封のペットボトル(水)の中に移動するという謎すぎるマジックが思い出に残っていたのだけど、今日も今日で楽しかったな〜!!またステージマジックも見たくなった!
「なぜ働いていると本が読めなくなるのか」
タイトル通り、働く前は本を読んでいた人が働いてから本を読めなくなったことを嘆き悲しむ本である。SNSでは“元“読書家たちの共感が溢れている。
そもそも働く前から本を読んでいない人間に向けた本ではない。
私はそもそも読書家ではない。国語という教科に対する激しいコンプレックスがある。読書家の母から「本を読め」と言われながら本を読まず、国語の成績だけが悪く、大学受験まで尾を引くほど国語が苦手なのだ。センター試験144点は私にとってのトラウマの数字なのだ。決して悪い成績ではないが、私にとってはあんなに忌み嫌う国語と向き合ったのに?という点だったのだ。
一方で、最近私は本を読む努力をしている。理由は、上司に「お前の言うことは全て浅いから本を読め」というお言葉をいただいたためだ。この言葉で殴られてから、自分の無能さに凹みっぱなしだ。多少は読書量が増えたが、上司の言う通り1ヶ月に20冊など到底読めていない。せいぜい5冊…というのも見栄でギリ2〜3冊かな…と言った具合だ。
自分が本を読めない理由は「ノイズ」を身体に流し込めないからだと悟った。とにかく、わからない文章を読み下せないのだ。IT業界にいるとあらゆる意味不明のカタカナ語や意味不明の文章を良く見る。目が滑って読み飛ばしてしまうのだ、おそらく無意識に。物事の構造を掴んだり、考えることは不得意ではないのに、自分にとってノイズの多い文章を読み下すことができない。
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タイトル通り、働く前は本を読んでいた人が働いてから本を読めなくなったことを嘆き悲しむ本である。SNSでは“元“読書家たちの共感が溢れている。
そもそも働く前から本を読んでいない人間に向けた本ではない。
私はそもそも読書家ではない。国語という教科に対する激しいコンプレックスがある。読書家の母から「本を読め」と言われながら本を読まず、国語の成績だけが悪く、大学受験まで尾を引くほど国語が苦手なのだ。センター試験144点は私にとってのトラウマの数字なのだ。決して悪い成績ではないが、私にとってはあんなに忌み嫌う国語と向き合ったのに?という点だったのだ。
一方で、最近私は本を読む努力をしている。理由は、上司に「お前の言うことは全て浅いから本を読め」というお言葉をいただいたためだ。この言葉で殴られてから、自分の無能さに凹みっぱなしだ。多少は読書量が増えたが、上司の言う通り1ヶ月に20冊など到底読めていない。せいぜい5冊…というのも見栄でギリ2〜3冊かな…と言った具合だ。
自分が本を読めない理由は「ノイズ」を身体に流し込めないからだと悟った。とにかく、わからない文章を読み下せないのだ。IT業界にいるとあらゆる意味不明のカタカナ語や意味不明の文章を良く見る。目が滑って読み飛ばしてしまうのだ、おそらく無意識に。物事の構造を掴んだり、考えることは不得意ではないのに、自分にとってノイズの多い文章を読み下すことができない。
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パラコレ雛菜
アイドルの将来論になると、どうしてもアイドリッシュセブンを思い返してしまう。
姉鷺カオルは最高のアイドルは「終わらないアイドル」と言い、小鳥遊音晴は「僕らだけは彼ら(アイドル)に永遠を求めちゃいけない」といった。
雛菜の3年後がアイドルであり、とても嬉しい。そして、アイドルとしての希望していたファッションショー出演と大学進学を天秤にかけて、迷いなく彼女の「しあわせ」として大学受験を選べる雛菜であることを幸福に思う。「何にも変わってなかったです、楽しくお仕事していました」という、不変だが幸福という答えに将来への不安のなさを感じた。
幸せで楽しいという筋が変わらない自分を信じられるから、不変であることを幸せだと唱えられるのだ。
人生、何度かこの歳に・この環境にあったからこそ自己の性格の根幹が形成されたなというタイミングがある。
私は中高過ごした演劇部で行動や振る舞いが定まり、大学のサークルを通じて興味が定まり、社会人になって生き方や思考の礎が定まっていった。
舞台経験を通じて良い意味でも悪い意味でも恥を知らない振る舞いになり、サークルを通じて人の行動や心理に興味を持ち、社会を通じて一般論に流されずに自分で考えて幸せを選択していく精神を培っていったように思う。今は、自己の人生の有りたい姿のために行動や習慣を身につけたいと思いつつ、まだ定まっていないという最中だ。
高校1年生にも関わらず、生き方が定まっており、将来が不変であっても楽しいと言い切ることができる彼女は、未だ定まらない人間にとっては憧れの象徴だ。
雛菜の道は「しあわせ」に溢れた一本道であることが彼女の意思によって決まっているのだけれど、その道がまだアイドルの道と交差していることをひたすら嬉しく思う。
そして、雛菜が幸福をいう時、「幸せ」ではなく「しあわせ」というひらがな表記なのがこれまた彼女らしいよな、と思います。
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アイドルの将来論になると、どうしてもアイドリッシュセブンを思い返してしまう。
姉鷺カオルは最高のアイドルは「終わらないアイドル」と言い、小鳥遊音晴は「僕らだけは彼ら(アイドル)に永遠を求めちゃいけない」といった。
雛菜の3年後がアイドルであり、とても嬉しい。そして、アイドルとしての希望していたファッションショー出演と大学進学を天秤にかけて、迷いなく彼女の「しあわせ」として大学受験を選べる雛菜であることを幸福に思う。「何にも変わってなかったです、楽しくお仕事していました」という、不変だが幸福という答えに将来への不安のなさを感じた。
幸せで楽しいという筋が変わらない自分を信じられるから、不変であることを幸せだと唱えられるのだ。
人生、何度かこの歳に・この環境にあったからこそ自己の性格の根幹が形成されたなというタイミングがある。
私は中高過ごした演劇部で行動や振る舞いが定まり、大学のサークルを通じて興味が定まり、社会人になって生き方や思考の礎が定まっていった。
舞台経験を通じて良い意味でも悪い意味でも恥を知らない振る舞いになり、サークルを通じて人の行動や心理に興味を持ち、社会を通じて一般論に流されずに自分で考えて幸せを選択していく精神を培っていったように思う。今は、自己の人生の有りたい姿のために行動や習慣を身につけたいと思いつつ、まだ定まっていないという最中だ。
高校1年生にも関わらず、生き方が定まっており、将来が不変であっても楽しいと言い切ることができる彼女は、未だ定まらない人間にとっては憧れの象徴だ。
雛菜の道は「しあわせ」に溢れた一本道であることが彼女の意思によって決まっているのだけれど、その道がまだアイドルの道と交差していることをひたすら嬉しく思う。
そして、雛菜が幸福をいう時、「幸せ」ではなく「しあわせ」というひらがな表記なのがこれまた彼女らしいよな、と思います。
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自カプだからという理由で全ての同人誌を手に入れなくてもいいし、全ての作品に反応しなくても良いという考えに落ち着いている。
以下は個人的な話だが、ここ1年くらい読み手としての自分と、描き手としての自分と、交流する人間としての自分をキッパリ分けたら過ごしやすくなった。
人格≒作品という考えを持つ人がいる以上、特に相互に関しては「私が」反応しなければ気にするのではないかと思っていた時期もあったが、それは傲慢であると自省した。自分の反応の有無と作品の良さは紐づかないだろう。そして、読み手としての自分と、描き手としての自分と、交流する人間としての自分、それぞれの自分の行動目的が混在すると、いずれかの自分のストレスになる。
インターネット精神衛生上、これらの目的が混ざり合うと碌なことがないのである。
目的が混ざり合った結果、自分の行動正義が変に固定されてしまい、反転して自分に対して同様に扱わない友人を見て心に翳りが生まれたりするものだ。それこそ、全ての作品を肯定しない・反応する作品を選ぶなんて間違っている、などといった具合だ。
考えてみると、自分の作品は糖度が低く平坦・平穏な物語ばかりだが、別に万人に読んで感想を書いてもらいたいわけではなく、そういう自カプが好きな人が読んで感想を送ってくれれば良い。糖度が高い自カプが好きな人や、しょっぱい自カプを読んで自分の解釈に自問してしまう人に無理に読んでもらうなど、たとえ友人であってもお互いにとって良くないだろう。
私としても、提供する作品と交流相手としての私を別に見てもらえたらなという願望があるのだろう。
本当に自分好みの作品を選択している分、読み込みに集中して好みだからこそできる感想を綴ることができるのも良い点だ。
また、同人誌の数には限りがある。その同人誌の内容が本当に好みで読みたい人もいるんだから、私が買うよりその人に渡るほうがいい。
以前はなんでも反応しなければという気持ちがあったが、やはり傲慢で、私が反応しないからって何か影響を与えるわけではなかろう、という自省である。畳む
以下は個人的な話だが、ここ1年くらい読み手としての自分と、描き手としての自分と、交流する人間としての自分をキッパリ分けたら過ごしやすくなった。
人格≒作品という考えを持つ人がいる以上、特に相互に関しては「私が」反応しなければ気にするのではないかと思っていた時期もあったが、それは傲慢であると自省した。自分の反応の有無と作品の良さは紐づかないだろう。そして、読み手としての自分と、描き手としての自分と、交流する人間としての自分、それぞれの自分の行動目的が混在すると、いずれかの自分のストレスになる。
インターネット精神衛生上、これらの目的が混ざり合うと碌なことがないのである。
目的が混ざり合った結果、自分の行動正義が変に固定されてしまい、反転して自分に対して同様に扱わない友人を見て心に翳りが生まれたりするものだ。それこそ、全ての作品を肯定しない・反応する作品を選ぶなんて間違っている、などといった具合だ。
考えてみると、自分の作品は糖度が低く平坦・平穏な物語ばかりだが、別に万人に読んで感想を書いてもらいたいわけではなく、そういう自カプが好きな人が読んで感想を送ってくれれば良い。糖度が高い自カプが好きな人や、しょっぱい自カプを読んで自分の解釈に自問してしまう人に無理に読んでもらうなど、たとえ友人であってもお互いにとって良くないだろう。
私としても、提供する作品と交流相手としての私を別に見てもらえたらなという願望があるのだろう。
本当に自分好みの作品を選択している分、読み込みに集中して好みだからこそできる感想を綴ることができるのも良い点だ。
また、同人誌の数には限りがある。その同人誌の内容が本当に好みで読みたい人もいるんだから、私が買うよりその人に渡るほうがいい。
以前はなんでも反応しなければという気持ちがあったが、やはり傲慢で、私が反応しないからって何か影響を与えるわけではなかろう、という自省である。畳む
Mには優秀な人や地位が高い人が多い説
優秀な人ほど叱責される機会がなくなり、周囲からひたすら持ち上げられるようになるため、自分のダメな部分を自認してくれる人が周りにいなくなる。
もともと自己肯定感が低いタイプだと、自分がどれだけ惨めでダメなやつでも世話して肯定してくれるSを求めてしまうという流れだと思っている。
そもそもSはただMに暴力をぶつけるのではなく、強固な信頼関係を構築した上で、Mが喜ぶやり方で奉仕してあげたいと思える才能だと思っている。
個人的な考えだが、「押したら相手を行動不能にスイッチ」があったとき、持ちたい側がS・持たれたい側がMだと思う。
一見それを待つ側が楽のように見えて、信頼関係がある相手を前提とした時は、自分の行動が全て相手に委ねられており自分の行動で何かが変わるわけではないという状況は心理的な安寧があるといえる。
持つ側は相手の行動を制限できるという権利と征服欲を得るが、一方でスイッチを押す責任や押した際に相手を守る責任を負う。
委ねるMと負うS、と考えた時、Mの「委ねる」というのはとても心地いい響きになるわけだ。私が若干Mのきらいがある人間なので、そう思っている。
狛枝は自己肯定感が低いように、そしてMなように見せかけているだけで、プライド高すぎ・自己の能力大好き人間だし、人の上に立ったり征服したりすることに強い興奮を覚えそうなので、どちらかというとSの素質の方が強い気がする。
一方で、日向は自己肯定感が低いわりに、ED後は周囲から持ち上げられそう。自分の自己肯定感の低い所以である能力の低さを認めてくれる人物を求める、つまりMの素質があると思う。ただ、わりと自己受容も進んでいそうなのでふとメンタルを落とした瞬間にそういうプレイがハマりそう。
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優秀な人ほど叱責される機会がなくなり、周囲からひたすら持ち上げられるようになるため、自分のダメな部分を自認してくれる人が周りにいなくなる。
もともと自己肯定感が低いタイプだと、自分がどれだけ惨めでダメなやつでも世話して肯定してくれるSを求めてしまうという流れだと思っている。
そもそもSはただMに暴力をぶつけるのではなく、強固な信頼関係を構築した上で、Mが喜ぶやり方で奉仕してあげたいと思える才能だと思っている。
個人的な考えだが、「押したら相手を行動不能にスイッチ」があったとき、持ちたい側がS・持たれたい側がMだと思う。
一見それを待つ側が楽のように見えて、信頼関係がある相手を前提とした時は、自分の行動が全て相手に委ねられており自分の行動で何かが変わるわけではないという状況は心理的な安寧があるといえる。
持つ側は相手の行動を制限できるという権利と征服欲を得るが、一方でスイッチを押す責任や押した際に相手を守る責任を負う。
委ねるMと負うS、と考えた時、Mの「委ねる」というのはとても心地いい響きになるわけだ。私が若干Mのきらいがある人間なので、そう思っている。
狛枝は自己肯定感が低いように、そしてMなように見せかけているだけで、プライド高すぎ・自己の能力大好き人間だし、人の上に立ったり征服したりすることに強い興奮を覚えそうなので、どちらかというとSの素質の方が強い気がする。
一方で、日向は自己肯定感が低いわりに、ED後は周囲から持ち上げられそう。自分の自己肯定感の低い所以である能力の低さを認めてくれる人物を求める、つまりMの素質があると思う。ただ、わりと自己受容も進んでいそうなのでふとメンタルを落とした瞬間にそういうプレイがハマりそう。
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真田丸を見返すためにNHKオンデマンドに入ったので、ついでに「虎に翼」を見ています。超面白い!!!
女性初の弁護士・裁判官のひとりとなる女性の生涯を追った作品で、序盤は結婚に対して抱くモヤモヤを突破して、大学の法学部の女子部に入学を決意する描写が描かれています。
俳優が豪華でみんな演技が上手くて、世界に入り込んで登場人物に共感しちゃうんですよね〜。伊藤沙莉さんも松山ケンイチさんも仲野太賀さんも石田ゆり子さんも大好きだ。
朝ドラヒロインにありがちな口癖の多用、大好き。「あさが来た」の「びっくりぽんや」みたいなやつ。今回は「はて…?」で、当時の世論に懐疑心を抱く主人公にぴったりで大好き。
大学生時代は「まんぷく」「半分、青い」「なつぞら」「スカーレット」などの朝ドラが好きでした。やっぱり朝ドラ面白い!朝ドラで好きな脚本家が増えたりします。気に入ったドラマの脚本家を調べると、好きな作品の本を書いていたりして、再会できた感動を味わえることが多いです。「虎に翼」の脚本家は「TIGER&BUNNY」で共同脚本を担っていた方(吉田恵里香さん)らしいです。そりゃ好きだわ…
女性初の弁護士・裁判官のひとりとなる女性の生涯を追った作品で、序盤は結婚に対して抱くモヤモヤを突破して、大学の法学部の女子部に入学を決意する描写が描かれています。
俳優が豪華でみんな演技が上手くて、世界に入り込んで登場人物に共感しちゃうんですよね〜。伊藤沙莉さんも松山ケンイチさんも仲野太賀さんも石田ゆり子さんも大好きだ。
朝ドラヒロインにありがちな口癖の多用、大好き。「あさが来た」の「びっくりぽんや」みたいなやつ。今回は「はて…?」で、当時の世論に懐疑心を抱く主人公にぴったりで大好き。
大学生時代は「まんぷく」「半分、青い」「なつぞら」「スカーレット」などの朝ドラが好きでした。やっぱり朝ドラ面白い!朝ドラで好きな脚本家が増えたりします。気に入ったドラマの脚本家を調べると、好きな作品の本を書いていたりして、再会できた感動を味わえることが多いです。「虎に翼」の脚本家は「TIGER&BUNNY」で共同脚本を担っていた方(吉田恵里香さん)らしいです。そりゃ好きだわ…
100万ドルの五稜郭
・数年前に函館旅行したので、見たことある景色ばかりで嬉しかった!キッドが刑事に化けていた函館国際ホテル、旅行で泊まった場所でした。
・「スタングレネード」も粉塵爆発・ジャックザリッパーに続くヲタクの教養ですね。わたしは「スパイラル〜推理の絆〜」(漫画版)で知りました
・沖田くんも新一と似ている。あの世界の「似ている」が難しすぎませんか。
・「キスの借りは返す」←すごく淫靡!
・平次が落ちた時に救うキッド、惚れ惚れしました
・本来邪魔であるはずの探偵・平次を見殺しにしない、また、斧江の銃撃を阻止するといったシーンにて、殺人に溢れたコナンの世界の中でもキッドは命にきちんと重きを置いていると明らかにさせているなと感じました。命に重きを置いている点がコナンと接続している「まじかる快斗」における快斗のヒーロー性なのかなと想像しました(まじかる快斗未読)
・津田健次郎トリックおもしろすぎる。津田健次郎って世間一般的に声帯を個として認識できる人物になっていたんですね。一瞬にしては贅沢な津田健次郎だと思ったら声帯接続叙述のためか。
・空中の決闘シーン、落ちた刀怖すぎる、海に落ちたのでしょうか
・電動キックボード、今となっては道路交通法違反なのかな…とぼんやり思いました
・蘭の援護手刀おもろすぎて笑いが起きていた、人の恋路を暴力で援護すな
・紅葉さんのスタングレネードがちゃっかり告白を邪魔していてすっきりした気持ちです。紅葉さんがあちこち行くから函館以外の北海道も見ることができてよかった。
・函館の観光名所がたくさん映されていて、また函館行きたい!ってなりました。前回の函館旅行では、函館にある石田文具店にどうしても行きたかったから時間がなくなっちゃって、洋館周り行けてないのよね
・キッドと工藤の関係って映画初出だったと知りました。従兄弟ということか。快斗と工藤のヘタクソ関西弁に血を感じました。
・今回は平次と背中合わせの男たちがたくさん出てきたイメージです。平次と工藤の推理における信頼関係、平次とキッドの因縁、平次と沖田の戦いにおける信頼関係、どれも平次の側面を照らしていて、平次の映画としてとてもよかった。
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・数年前に函館旅行したので、見たことある景色ばかりで嬉しかった!キッドが刑事に化けていた函館国際ホテル、旅行で泊まった場所でした。
・「スタングレネード」も粉塵爆発・ジャックザリッパーに続くヲタクの教養ですね。わたしは「スパイラル〜推理の絆〜」(漫画版)で知りました
・沖田くんも新一と似ている。あの世界の「似ている」が難しすぎませんか。
・「キスの借りは返す」←すごく淫靡!
・平次が落ちた時に救うキッド、惚れ惚れしました
・本来邪魔であるはずの探偵・平次を見殺しにしない、また、斧江の銃撃を阻止するといったシーンにて、殺人に溢れたコナンの世界の中でもキッドは命にきちんと重きを置いていると明らかにさせているなと感じました。命に重きを置いている点がコナンと接続している「まじかる快斗」における快斗のヒーロー性なのかなと想像しました(まじかる快斗未読)
・津田健次郎トリックおもしろすぎる。津田健次郎って世間一般的に声帯を個として認識できる人物になっていたんですね。一瞬にしては贅沢な津田健次郎だと思ったら声帯接続叙述のためか。
・空中の決闘シーン、落ちた刀怖すぎる、海に落ちたのでしょうか
・電動キックボード、今となっては道路交通法違反なのかな…とぼんやり思いました
・蘭の援護手刀おもろすぎて笑いが起きていた、人の恋路を暴力で援護すな
・紅葉さんのスタングレネードがちゃっかり告白を邪魔していてすっきりした気持ちです。紅葉さんがあちこち行くから函館以外の北海道も見ることができてよかった。
・函館の観光名所がたくさん映されていて、また函館行きたい!ってなりました。前回の函館旅行では、函館にある石田文具店にどうしても行きたかったから時間がなくなっちゃって、洋館周り行けてないのよね
・キッドと工藤の関係って映画初出だったと知りました。従兄弟ということか。快斗と工藤のヘタクソ関西弁に血を感じました。
・今回は平次と背中合わせの男たちがたくさん出てきたイメージです。平次と工藤の推理における信頼関係、平次とキッドの因縁、平次と沖田の戦いにおける信頼関係、どれも平次の側面を照らしていて、平次の映画としてとてもよかった。
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色々と更新しました。
⚫︎バナーを作り、リンクページを置きました。
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⚫︎参加イベントをまとめました。
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二次創作の感想「語彙がないから書けない」のか?
感想を送るなら、作者に不快にならない表現をしたいし、できれば喜ばせられるような表現をしたい。
素敵な文章で作者を喜ばせられれば最高である。
ただ、感想において創作性は求められていません。感想は作品ではないし評価されるモノではない。
以下、手間を惜しむことを、相手の作品の良さや自分の能力のなさでパッケージして発することは失礼なことではないのか、という個人的な内省である。
「語彙がないから感想が書けない」(=書かない)には「感想を書く労が惜しい」という感情も含まれているのではないか。
自分の感情を言葉にするのすごく労力が要るものなので、手段を分かっていようが労を払えない人は払えないだろう。
感想を書かない理由付けが「語彙がないから感想が書けない」なのかな、と感じてしまう。語彙がなくても感想は書けるものだから。
他にも、相手の否がないように・賛美するように自分の怠慢をパッケージしたとて、翻って相手の否や自分の怠慢を見抜かれてしまうことはあるのではないか。たとえ賛美の言葉であっても、自分の怠慢や至らなさを克服できなかったことが根底にあるなら、伝えないほうが良いのではないか、と自省する。
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素敵な文章で作者を喜ばせられれば最高である。
ただ、感想において創作性は求められていません。感想は作品ではないし評価されるモノではない。
以下、手間を惜しむことを、相手の作品の良さや自分の能力のなさでパッケージして発することは失礼なことではないのか、という個人的な内省である。
「語彙がないから感想が書けない」(=書かない)には「感想を書く労が惜しい」という感情も含まれているのではないか。
自分の感情を言葉にするのすごく労力が要るものなので、手段を分かっていようが労を払えない人は払えないだろう。
感想を書かない理由付けが「語彙がないから感想が書けない」なのかな、と感じてしまう。語彙がなくても感想は書けるものだから。
他にも、相手の否がないように・賛美するように自分の怠慢をパッケージしたとて、翻って相手の否や自分の怠慢を見抜かれてしまうことはあるのではないか。たとえ賛美の言葉であっても、自分の怠慢や至らなさを克服できなかったことが根底にあるなら、伝えないほうが良いのではないか、と自省する。
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